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東日本大震災を背景に、かつてチェルノブイリに教育プログラムを運んだ、NPO理事の阿羅こんしんが文章を綴りました。子供たちへの‘心の哲学’という大切な提案です。どうぞご一読下さい。
事業内容(3つの柱)
海外との芸術文化交流祭を中心に活動して参ります。
Ⅰ 子供たちとの共同製作(ミュージカル等…)
Ⅱ 福祉施設へのワークショップ(音あそび、絵・書表現ワークショップ)
Ⅲ 音楽祭
次の命への種まき(教育の場)、弱いいのちへの敬愛(福祉の場)から始め、
芸術で向き合った両国は、互いの尊厳を認識し、最後に、街の広場(共同体の中心)で、
芸術で祝福される祭典を囲み、人々が心ばえ深く親しみ合うという、平和
芸術文化交流祭「一つの花フェスティバル」
活動実績
海外芸術文化交流事業
(1)「歌物語り w/オーストリアの子供たち 2011」
2011年4月27日-29日 オーストリアの子供たちとの共同芸術舞台製作
★ オーストリアの報告書
★ 写真
(2)「歌物語り・音楽コンサート」 ―歌の道、人の道― スペイン・アーティスト招聘公演、他
2011年5月4日(木) コンサート・シリーズ 『歌物語り』
朗読&ギター(震災により公演日変更)
2011年6月29日(水) コンサート・シリーズ 『歌物語り』 朗読劇
2011年9月24日(土) コンサート・シリーズ 『歌物語り』詩と室内楽 page1/page2
2012年4月22日(日)東日本大震災支援チャリティーコンサートat 清泉女子大学 ~言葉を失った社会への問いかけ~
事業予定
教育事業
子供たちへのワークショップ:「歌物語り・ワークショップ w/kids(ウィズ・キッズ) ―歌からはじまる母国へ―」
福祉事業
コンサート:「歌物語り・子供たちの作文のための朗読&音楽コンサート ―心ばえを持って、親しみあうこと―」 |